第1章「成長の罠」はバリュー投資家には必読の章でしょう。
どんなに華やかな業績でも高すぎる株価では
リターンは望めない。
どんなときもバリュエーションがすべてなのだと
くりかえし説明される。
バリュー投資家は理論的にも自分の投資法に確信が持てる良書です。
第16章の「中国とブラジル」も読んでいてうなりたくなる(笑)結末です。
一時期の中国株ブームであれほど本屋に並んでいたのはやはりバブルであり
あの頃に儲けられた人はほんの一握りだったでしょう。
それと読み終えて気付いたのは翻訳がうまく出来ていたって事ですね。
翻訳者次第で評価も変わるかもしれない海外本ですが非常に読み易かったです。
テーマ:株式・投資に関する本 - ジャンル:株式・投資・マネー

配当を出した1306
単にそれだけの差では。。日本らしさ拙者も使っておりまする 噂に名高きSKD11に替わる次世代旗艦鋼種ですね。なんだか、大物の斬鉄剣なんか作ってみたくなりますね。五右衛門ETFvsインデックスファンドたくさんのコメント&論争ありがとうございます
>QwZさん
『パッシブ信者は指数連動こそがスタンスだとも思いますので。
ご指摘の件は杞憂かとも思いますが。』
とよぴ〜【効率】いまを生きる【非効率】>nobitaさん
レビンGTVは自分も持っていましたよ♪
2ドア前期レビンAPEX
3ドア前期レビンGTV
3ドア前期レビンGTV
3ドア後期トレノGTV
・とよぴ〜ETFvsインデックスファンドWerder Bremenさん
いえいえ問題定義としては 、面白い内容だったんではないですか? 税コストは最大の敵(だから繰り延べるべき)というのは重要な事実ですし(、でもモンチ【効率】いまを生きる【非効率】懐かしい僕も20年以上まえに「ハチロク」に乗っていました。
レビンGTVってやつでハンドル、クラッチが重くてサスはガチガチ。エクステリアはラジオと効かないエアコンだけでしnobitaETFvsインデックスファンドお詫び・訂正QwZさん、モンチさん他、皆様、そしてトピ主様、小生の考え方に間違いがありました。お詫びして訂正します。お騒がせして申し訳ありません。間違いの根本は、単純に言えばWerder BremenETFvsインデックスファンド横ヤリですみませんが、今年VTIは口数分割していますので、分配率(?)の計算を間違っています。
正しく計算すればこの半分になるので、IVVよりも低い割合になります。
とおりすがり【効率】いまを生きる【非効率】>しおじゃけさん
ルポですか?オシャレでいい車ですね?
結婚してから子どもが産まれる前にはゴルフなんかいいなぁ〜って思っていましたよ
マニュナル車は運転する楽とよぴ〜