これは金利で比較するとカブドットコムは年率0.5%、マネックス証券は現在0.26%で後発のカブドットコムに軍配があがります。
そこで早速、マネックス証券は手を打ってきました!
マネックスの『貸株サービス』、2008年3月の貸株金利は年率0.55%に設定します。
この0.55%はどう見てもカブドットコムを意識した金利。あちらのサービス開始と同時にこのニュースをリリース・・・貸株金利戦争ですね?
以前に貸株についてこんな記事を書いたのを思い出しました
戦後からある制度信用取引と違って一般信用取引は自由度が高いので各証券会社が貸株を導入することで新しい競争、新しい選択肢がうまれると思います。
ビッグバンがはじまって最初に起こった衝撃が手数料自由化による値下げ合戦ならば
次にくるセカンドインパクトはこの貸株金利が他社よりも魅力的かどうかになるのではないでしょうか?
今後に期待が持てそうです。競争のない独自のサービスって進歩しないのですからね?
カブドットコムの貸株サービス参入はマネックス、松井だけしかやらなかったいままでに良い刺激を与えてくたようです。
こういうのは大歓迎ですね?
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そういえば以前にノーロードで低コストなブルやベア型のファンドを探していたことあります♪
ないんですよねぇ〜?
スイッチングは低コストだけど購とよぴ〜ブログの引越しのお知らせのお知らせ>嶋田忠信さん
いえいえ♪こちらこそ今後ともよろしくお願いしますとよぴ〜住信アセットマネジメントに送るメッセージこんばんはひふみ投信さんの手法であったり、Werder Bremenさんのご提案も非常に面白いですね。
みなさんの期待が大きい分、少しづつの変化のようにも見えますが、結構速いペースでうさみみ住信アセットマネジメントに送るメッセージ金融機関(Sell Side)の視点今回の提言は、ある意味、バンガードの回答に沿ったものでもあります。Sell Sideの視点、
「商売として成り立つか?」
です。個人投資家(Buy Side)としては、信託報Werder Bremen住信アセットマネジメントに送るメッセージありがとうございますETFも良いとは思いますが、お小遣い投資家の身としましては、やはり投資信託って魅力なので、すこしでも充実してほしいと頑張ってみました....。
期待出来ないかもしれかえる住信アセットマネジメントに送るメッセージ早速早速、アンケートに回答しました。
希望としてはベア型の低コストのファンドが欲しいということです。
インデックスファンドは基本的にブル型でひたすら買って果報は寝しおじゃけブログの引越しのお知らせのお知らせとよぴ〜さん、おはようございます。
記事にしていただき恐縮です。確かにブログの引越しは面倒ですが、何となく新鮮味がなくなってきたというか。。
ご面倒おかけします嶋田忠信【重複上場とは】バンガードの手紙到着 続き【幻想ですから】>ひろんさん
自分もそう感じます。痛い質問もあったと思いますが隠さず堂々と答えてくれたのが嬉しかったです
>モンチさん
鏡は言いすぎですよ〜(笑)
自分とよぴ〜【重複上場とは】バンガードの手紙到着 続き【幻想ですから】モンチです、こんばんは。
またもや大活躍ですね。我々投資家の鏡です。
国内への重複上場がないのはかなり残念ですね。やはり日本の市場は魅力がないということなんでモンチ【重複上場とは】バンガードの手紙到着 続き【幻想ですから】バンガードは、誠実な回答をしますね。
それと、とよぴーさんの行動力に、拍手!ひろん