株式・不動産・現金(債券)で性格の異なる資産を持つことでリスクを分散化する手法です。ざっくり言えば
不動産はインフレに強い
現金はデフレに強い
株式とは経済の先行指標
値動きとしては
現金(債券)はローリスク・ローリターン
不動産はミドルリスク・ミドルリターン
株式はハイリスク・ハイリターンになる。
そこで株式と債券(不動産を含む場合も)をブレンドしたポートフォリオを作成することでリスクを下げつつリターンの最大化を計るのが現代ポートフォリオ理論となります。
注)リスクとは損をする可能性ではなく得るリターンに対してどれだけ値動きの幅があるか
投資はインデックス運用
不動産はREITです。現物の不動産は超ハイリスクだから素人は手を出さないほうが無難(空室リスク・修繕費等)
話は変えて例えば株式投資がミドルリスク・ミドルリターン
不動産がローリスク・ローリターンになるとしたら・・・債券は不要になると思いませんか?
現在、それが実証出来ないか・・・と言うか少しずつアロケーションを変更していたりする。
債券を最終的に0%にしてREITを増やしている最中です。
シーゲルの言う「インデックスは悪くない・・・しかしもっといい方法がある」を自分なりに理解し自分なりに実証してみようかと考えている次第です。
2008年のパフォーマンスはどうなって行くのか?自分自身が楽しみにしています。

はじめまして。
「ETFにしろインデックスファンドにしろ、配当込みインデックスにトラックしようとすれば信託報酬分は必ず負けますのでトとよぴ〜誰かがイオナズンを唱えた!>takaさん
「気にはしていませんが、この一週間で含み損がものすごい額になっています。 」
自分も似たような感じでしょうから証券口座を開いても金額のところはまっとよぴ〜ETFvsインデックスファンドの続き初めてコメントさせていただきます。
ETFにしろインデックスファンドにしろ、配当込みインデックスにトラックしようとすれば信託報酬分は必ず負けますのでトラッキングエ遠藤ヨウイチ(SRK)誰かがイオナズンを唱えた!行動ファイナンス的???今の市場はカオスに支配されつつあるようです。
それは魔王バエル?魔王ベルゼブブ?魔王ルシファー???
ここは織天使ミカエルを召喚して市場の秩序を取り戻しましょうタカちゃん誰かがイオナズンを唱えた!要塞で兵糧攻めにあって戦死しないように気をつけます。
私は現物の買いしかしない(出来ない)のですが、しおじゃけさんはすごいですね。
どうも私はこらえ性がなくて動taka誰かがイオナズンを唱えた!>takaさん
ストロングって言葉で思い出しましたがストロングホールド(stronghold)って要塞って意味みたいです
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?dtype=2&p=STRONGHとよぴ〜誰かがイオナズンを唱えた!個人的にはこの大きな下げでもオプションでプラスにもってこれたので、今後は年間でマイナスが出ないくらいの売買をしつつ、相場が落ち着いてきたら、動いてみることも考えしおじゃけ誰かがイオナズンを唱えた!ストロングバイ(吉or凶)今日はびっくり。
あまりにも早い展開で。
予想以上の暴落で、約定がわんさか。
銘柄を5銘柄程度に絞ったので、まだまだストロングバイモード&キャッシュポジション引taka誰かがイオナズンを唱えた!>兄貴さん
継続はチカラ!言うは易し行なうは難しですが成功させたいですね?キーワードは「忍耐力」でしょうね
>まろさん
パルプンテですか!ある意味そうかとよぴ〜誰かがイオナズンを唱えた!予想は「よそう」。
今の現実を冷静に認識しましょう。
暴落。PBR1倍割れ。配当利回○%。
わくわく、どきどき。
個人的には、もうパラダイスのストロングバイモード突taka