本書はまさに「株の教科書」です。
資本主義の話から始まり会社、株式会社、株式投資と順を追って誰にでもわかるような易しい口調で表現されています。
3章の「会社の一生」での説明のなかに会社には2つの重要な誕生日がある。
会社設立日と株式公開日のことですがこうして見ると会社の一生と人生は似ている気がして興味深いものです。
実は内容的に読んでいて面白みに欠ける一冊だと感じていたのですが
よくよく考えてみるとタイトル通り「教科書」なのです。
サブタイトルに「儲けるために学ぶべきこと」とありますが
個人投資家なら知っておかなければいけない基本中の基本の話がここにあります。

そういえば以前にノーロードで低コストなブルやベア型のファンドを探していたことあります♪
ないんですよねぇ〜?
スイッチングは低コストだけど購とよぴ〜ブログの引越しのお知らせのお知らせ>嶋田忠信さん
いえいえ♪こちらこそ今後ともよろしくお願いしますとよぴ〜住信アセットマネジメントに送るメッセージこんばんはひふみ投信さんの手法であったり、Werder Bremenさんのご提案も非常に面白いですね。
みなさんの期待が大きい分、少しづつの変化のようにも見えますが、結構速いペースでうさみみ住信アセットマネジメントに送るメッセージ金融機関(Sell Side)の視点今回の提言は、ある意味、バンガードの回答に沿ったものでもあります。Sell Sideの視点、
「商売として成り立つか?」
です。個人投資家(Buy Side)としては、信託報Werder Bremen住信アセットマネジメントに送るメッセージありがとうございますETFも良いとは思いますが、お小遣い投資家の身としましては、やはり投資信託って魅力なので、すこしでも充実してほしいと頑張ってみました....。
期待出来ないかもしれかえる住信アセットマネジメントに送るメッセージ早速早速、アンケートに回答しました。
希望としてはベア型の低コストのファンドが欲しいということです。
インデックスファンドは基本的にブル型でひたすら買って果報は寝しおじゃけブログの引越しのお知らせのお知らせとよぴ〜さん、おはようございます。
記事にしていただき恐縮です。確かにブログの引越しは面倒ですが、何となく新鮮味がなくなってきたというか。。
ご面倒おかけします嶋田忠信【重複上場とは】バンガードの手紙到着 続き【幻想ですから】>ひろんさん
自分もそう感じます。痛い質問もあったと思いますが隠さず堂々と答えてくれたのが嬉しかったです
>モンチさん
鏡は言いすぎですよ〜(笑)
自分とよぴ〜【重複上場とは】バンガードの手紙到着 続き【幻想ですから】モンチです、こんばんは。
またもや大活躍ですね。我々投資家の鏡です。
国内への重複上場がないのはかなり残念ですね。やはり日本の市場は魅力がないということなんでモンチ【重複上場とは】バンガードの手紙到着 続き【幻想ですから】バンガードは、誠実な回答をしますね。
それと、とよぴーさんの行動力に、拍手!ひろん